ひとせ

『ひとせ』=ひととき。暫時。(富山弁)
人が少しの切っ掛けをあたえることにより様々に動き変化するガラス。
自らの形態により時間の流れを感じさせてくれる。
ほんのひと時、その時間により形は大きく変化する。